ITはまだまだその秘めたパワーは大きく、こんなもんじゃありません。もっと世の中を良くしてくれるし、幸せにしてくれる。
ITのプロフェッショナル、マーケティングのプロフェッショナルが、もっと適切にその価値、使いこなし方を伝えていかなければなりません。
そういった責務を強く感じて仕事をさせていただいています。